・婦人科一般 ・不妊治療 ・妊婦検診 ・がん検診 ・更年期 ・思春期外来/ブライダルチェック ・避妊 (ピル・IUD)/緊急避妊(アフターピル) ・性感染症(性病) アフターピル 緊急避妊法 72時間以内可能 母体保護法指定医 不妊治療記
・婦人科一般 ・不妊治療 ・妊婦検診 ・がん検診 ・更年期 ・思春期外来/ブライダルチェック ・避妊 (ピル・IUD)/緊急避妊(アフターピル) ・性感染症(性病) アフターピル 緊急避妊法 72時間以内可能
母体保護法指定医 不妊治療記
■ 子宮けい癌のワクチンの効果 ■ 子宮けい癌の症状 ■ 子宮けい癌の予防接種詳細
子宮頸がん(しきゅうけいがん)は、初期には全く症状がないことがほとんどで、自分で気づくことはできません。そのため、不正出血やおりものの増加、性交のときの出血などに気がついたときには、がんが進行しているということも少なくありません。 がんが進行すると、子宮をすべて摘出する手術が必要になることもあり、妊娠、出産の可能性を失い、女性にとって心身ともに大きな負担となります。また、まわりの臓器にがんがひろがっている場合には、子宮だけではなく、そのまわりの卵巣やリンパ節などまわりの臓器もいっしょに摘出しなければならなくなり、命にかかわることもあります。
☆がんになる前や初期の子宮頸がん ほとんどの場合、無症状 ☆進行した子宮頸がん 性交後出血 おりものの異常(茶褐色、黒褐色のおりものが増える、など) 不正出血(月経時以外の出血) 下腹部や腰の痛み など