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〒171-0051
東京都豊島区長崎2-5-7
西武池袋線 
椎名町または東長崎より徒歩7分

電話番号
     



・婦人科一般
・不妊治療
・妊婦検診
・がん検診
・更年期
・思春期外来/ブライダルチェック
・避妊 (ピル・IUD)/緊急避妊(アフターピル)
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アフターピル
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  72時間以内可能

不妊治療記
不妊治療記

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 乳がんの発生とセルフチェック方法
 

妊娠がわかったら、新しい家族を迎える準備をしましょう。

準備とは、「心の準備」です。
はじめての「赤ちゃん」、「二人目・三人目」の場合と家族の形態により違ってきます。
家族が増えるって、とっても新鮮な毎日がやってきます。

赤ちゃんが笑っている瞬間をみると、お母さん・お父さんも自然と顔が緩んできます。

出産時の陣痛の大変さも一瞬に消え去る瞬間。

【はじめての妊娠】
   何もかにもが不安な気持ちになってしまいます。
   つわりは、人それぞれ全く強さが違ってきます。
   朝起きると吐き気がしてくる場合、お腹がすいたら吐き気がしてくる場合。

   つわりは、病気ではありません。
   お腹の赤ちゃんが「わたしは成長してますよ」って言う
   サインです。散歩などにいって気を紛らわせましょう。

   また、妊婦のお友達作りを開始しましょう。赤ちゃんが生まれると、
   自宅に篭ってしまいがちです。
   母親学級などに参加してどんどん、新しい友達を作りましょう。

   お仕事をしている方は、職場の周りに方に妊娠したことを告げできるだけ協力をして
   いただける環境を揃えられたほうがよろしいかと思います。
   先輩ママさんがいる職場では理解を得やすいですが、それぞれの職場により
   大きな違いがありますね。
   社内が冷えすぎている場合は、必ずひざ掛けを使用しお腹・下半身を
   冷やさないように注意をしてください。
  
【新米パパさんへ】
   家事仕事の協力をどんどんしてもらいましょう。
   できる限り妊婦検診に積極的に参加してもらい、パパになる心の準備をすすめます。
   診察では、超音波をみてもらいながら赤ちゃんの成長を一緒にみてください。
   
   大手病院では、妊婦だけしか超音波をみることができないようですが当院では、
   ご家族の皆様と一緒にご覧いただくようにしております。

【二人目以降のお子さんの場合】
   妊娠初期から、お兄ちゃん・お姉ちゃんになる準備を開始。
   超音波で、赤ちゃんの姿をお子さんにもご覧いただいております。
   最初は見るのを嫌がっているお子さんも、回数を重ねるたびにお兄ちゃん・
   お姉ちゃんになる心の準備ができてきます。出産後、赤ちゃんに対面しても
   一緒に赤ちゃんの誕生を喜んでくれます。
    


  20週を過ぎると性別がわかります。ご希望の方にはお教えさせていただきいます。
  28週をすぎると、赤ちゃんがあくびをしていたり、しゃっくりをしてるのが
  見ることができます。

【染色体異常について】
  染色体異常は、羊水検査を行います。
  羊水検査には、リスクがあります。 羊水穿刺は子宮に針を刺すのですからたとえ
  赤ちゃんが正常で元気であっても,破水を起こしたりして流産となり,
  早産を引き起こす危険がある検査です。
  この検査による流産の危険は、100人に1人となっております。
  
  このリスクがある検査に関し当院では、このような場合だけ考えております。
  ・35歳以上の妊婦で、以前に染色体異常の検査において問題があった方
  ・ご自分の兄弟に染色体異常の方がいる方

【超音波検査】
  超音波検査では、赤ちゃんの生死にかかわる病気を発見することができます。
  
   超音波で発見することが可能な病気・・・心筋系・脳の異常・髄膜流,、食道閉鎖症


   出産前、出産後では、悲しくもないのに泣いてしまったり、いつもは怒らないことに
   対し、突然怒り出したりしてしまうときがあります。
   これは、病気ではありません。マタニティーブルーと呼ばれています。
   ホルモンの変化により引き起こってしまいます。

   マタニティーブルーと似た症状が、 出産後に甲状腺機能の低下により
   引き起こる症状です。
   体調不良、疲れやすい、やる気がおきない、上の子供を叱ってしまう・・・

   15〜16人に一人の割合で、甲状腺機能の低下が発見されています。
   漢方薬で治療をしますので、ひとりで悩まないでご来院ください。

   お子様の面倒は、スタッフが見ますのでご安心ください。

 


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